ちゃみさんのおはなし会
2014年07月28日
7月29日現在 満員御礼! キャンセル待ちは受け付けます。
私はちゃみさんに出会って、きっかけをたくさんもらいました。
これからもいい循環で廻るために、学びたいと思っています。
だから、出会ってほしい。必要な人がきっかけを得てほしい、ちゃみさんを呼んでおはなし会をしたい!
わたし、こんな思いで、開催したいって思ってます☆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
滋賀の朽木というところで自然に囲まれて愛するだんなさんと、5人の男の子と暮らしているちゃみさん。
この前、行ったときは道でサルにすれ違いました。携帯の電波も入らない、(入る機種もあるか(笑))そんなところです。
私が初めてちゃみさんに出会ったのは、12月。高島で行われた発酵食サミットに合わせて豆乳ヨーグルト講座をされていたので、初めてちゃみの森へ行ったのです。
帰ってきてから、ブログを開きました。そしたらね、とまらないの。
ぐんぐん読み進めていくと、「もっともっと知りたい」という思いが湧いて湧いて。寝不足になりながら、読みました(笑)
自分のことを、ものすごくオープンに語るちゃみさんにドキドキしたり、わくわくしたり。
そして、自分のことを真っ直ぐに語りだすと、必ず通るのが「オンナであること」「性のはなし」
私は、今まで性の話をどこか「恥ずかしいもの」「人前ではタブーなはなし」と思っていたようで、本当にドキドキしながらブログ読んでました。
でも、とっても響くところもあり、もっと知りたいという思いもあり、勇気を出して2月に「月小屋の集い」へ行ったのです。
そこで出会ったメンバーは、本当に濃くって今も繋がりあって影響を受け合っているような友達になりました。
私は、子宮委員長はるちゃんの「オンナが発電し、オトコはセ☆ックスで感電し、充電する」という話が腑に落ちて、だんなさんとのセッ☆クスへの思いが変わりました。
それから、ちょっと面倒だと思っていたセッ☆クスも、「毎日でもいいよ」とだんなさんに言えるようになり、安心して甘えるだんなさんを愛しいと思い、性に対しても捉え方が大きく変わったと思います。
そして、私自身もだんなさんに「ゆだねたい」と思うようになり、何でも話せたり、頼んだりできるようになってきました。
子どものことや、家のこと。だんなさんと仲はよくて、色々話せる関係ではあったけど、性に対して2人ともが向き合えることで本当に変わってきたと思います。
ちゃみさんに出会って、性に対する気持ちが変わって、夫婦がほんとうに深くまぐわえるきっかけをもらった。
もっともっと、私も心地よく生きたいし、私の周りにいる人にも目覚めてほしい。そして、豊かに生きたい。
なんと、オンナを生きるとお金まで廻る!あげまん道はすごいです。ちゃみさんは、それを実証中!まさに、あげまん。
そんな、あげまんのお話、パートナーシップの話、まことの性の話を、今回は私の家で(ゆばふじというお店をしています)開催します。
この「家で」というのが自分の中ではとってもチャレンジでした。そして、お店である「ゆばふじ」の企画として性のおはなし会をするというものチャレンジです。
私は今まで、色んなおはなし会を主催してきたりもしましたが、どこかの会場を借りてしてました。家をでれば、だんなさんは私が何をしているか知らないわけです。
でも、今回は違います。
ゆばふじの「私」が、性のはなしを語れる場作りをする。それを発信するということは、ちょっとドキドキもするし、かなりの挑戦。
でも、ちゃみさんと一緒だからできるかな、やりたいな、私やるって決めよう!!と思ってお願いしました。私も、脱皮なるか!
ぜひぜひ、ちゃみさんに会いに来て下さい。いやだった自分も丸ごと受け入れ、今は自分がかわいくてしかたないというあげまんちゃみさんに会いに来て下さい。
オンナを生きると、どうなるか。感じにきてください。私も、がっつりとスピーカーに徹したちゃみさんの話を聞くのは、実は初めて。
とっても楽しみです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2014年9月14日(日)10:30~14:30ごろまで
参加費:4000円(お昼代込み、ゆばふじならではのお昼ご飯。みんなで湯葉を食べましょう!)
場所:ゆばふじ 滋賀県大津市松が丘7丁目15-3
定員:10名
お申し込み・お問い合わせ
070-6547-8170
anandalight☆willcom.com 深田まで(☆を@に変えてください)
私はちゃみさんに出会って、きっかけをたくさんもらいました。
これからもいい循環で廻るために、学びたいと思っています。
だから、出会ってほしい。必要な人がきっかけを得てほしい、ちゃみさんを呼んでおはなし会をしたい!
わたし、こんな思いで、開催したいって思ってます☆
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滋賀の朽木というところで自然に囲まれて愛するだんなさんと、5人の男の子と暮らしているちゃみさん。
この前、行ったときは道でサルにすれ違いました。携帯の電波も入らない、(入る機種もあるか(笑))そんなところです。
私が初めてちゃみさんに出会ったのは、12月。高島で行われた発酵食サミットに合わせて豆乳ヨーグルト講座をされていたので、初めてちゃみの森へ行ったのです。
帰ってきてから、ブログを開きました。そしたらね、とまらないの。
ぐんぐん読み進めていくと、「もっともっと知りたい」という思いが湧いて湧いて。寝不足になりながら、読みました(笑)
自分のことを、ものすごくオープンに語るちゃみさんにドキドキしたり、わくわくしたり。
そして、自分のことを真っ直ぐに語りだすと、必ず通るのが「オンナであること」「性のはなし」
私は、今まで性の話をどこか「恥ずかしいもの」「人前ではタブーなはなし」と思っていたようで、本当にドキドキしながらブログ読んでました。
でも、とっても響くところもあり、もっと知りたいという思いもあり、勇気を出して2月に「月小屋の集い」へ行ったのです。
そこで出会ったメンバーは、本当に濃くって今も繋がりあって影響を受け合っているような友達になりました。
私は、子宮委員長はるちゃんの「オンナが発電し、オトコはセ☆ックスで感電し、充電する」という話が腑に落ちて、だんなさんとのセッ☆クスへの思いが変わりました。
それから、ちょっと面倒だと思っていたセッ☆クスも、「毎日でもいいよ」とだんなさんに言えるようになり、安心して甘えるだんなさんを愛しいと思い、性に対しても捉え方が大きく変わったと思います。
そして、私自身もだんなさんに「ゆだねたい」と思うようになり、何でも話せたり、頼んだりできるようになってきました。
子どものことや、家のこと。だんなさんと仲はよくて、色々話せる関係ではあったけど、性に対して2人ともが向き合えることで本当に変わってきたと思います。
ちゃみさんに出会って、性に対する気持ちが変わって、夫婦がほんとうに深くまぐわえるきっかけをもらった。
もっともっと、私も心地よく生きたいし、私の周りにいる人にも目覚めてほしい。そして、豊かに生きたい。
なんと、オンナを生きるとお金まで廻る!あげまん道はすごいです。ちゃみさんは、それを実証中!まさに、あげまん。
そんな、あげまんのお話、パートナーシップの話、まことの性の話を、今回は私の家で(ゆばふじというお店をしています)開催します。
この「家で」というのが自分の中ではとってもチャレンジでした。そして、お店である「ゆばふじ」の企画として性のおはなし会をするというものチャレンジです。
私は今まで、色んなおはなし会を主催してきたりもしましたが、どこかの会場を借りてしてました。家をでれば、だんなさんは私が何をしているか知らないわけです。
でも、今回は違います。
ゆばふじの「私」が、性のはなしを語れる場作りをする。それを発信するということは、ちょっとドキドキもするし、かなりの挑戦。
でも、ちゃみさんと一緒だからできるかな、やりたいな、私やるって決めよう!!と思ってお願いしました。私も、脱皮なるか!
ぜひぜひ、ちゃみさんに会いに来て下さい。いやだった自分も丸ごと受け入れ、今は自分がかわいくてしかたないというあげまんちゃみさんに会いに来て下さい。
オンナを生きると、どうなるか。感じにきてください。私も、がっつりとスピーカーに徹したちゃみさんの話を聞くのは、実は初めて。
とっても楽しみです。
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2014年9月14日(日)10:30~14:30ごろまで
参加費:4000円(お昼代込み、ゆばふじならではのお昼ご飯。みんなで湯葉を食べましょう!)
場所:ゆばふじ 滋賀県大津市松が丘7丁目15-3
定員:10名
お申し込み・お問い合わせ
070-6547-8170
anandalight☆willcom.com 深田まで(☆を@に変えてください)
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23:51
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古神道茶話会@大津
2014年07月25日
わたしは小学生のとき、初めて天皇陛下の大御心に触れました。以来、日本の神話や、日本人の生き方に関心を抱きながら育ってきました。大人になると、色々な価値観や考え方の人に出会います。時に悩みながら、時に自分を抑えながら。でも、自分の学びを深めていくことで、「わたしは、こう思っています」ということを表現していきたいと思うようになりました。誰かと比べるのではなく、誰かの意見に心をとらわれてしまうのでもなく、「わたしの思いはここにある」と表せたらいいなと思っていたときに、矢加部先生との出会いがありました。
戦後、敗戦国となった日本の戦後教育では、教科書から重要な歴史的事実が抹殺され、本当の歴史は教えられていません。わたしたちが、誇りある日本人としての魂に目覚めるきっかけを、矢加部先生との出会いで感じられると思いました。
今回は、誰でもが参加できる茶話会スタイルで、8月開催という事もあり「日本神道と天皇秘話・終戦秘話」について矢加部先生にお話いただこうと思っています。
【 主 な 内 容】
・ 美しき大和心 (古神道について)
・ 知られざる日本の歴史(終戦の隠された真実)
・日本神道と天皇秘話
・この時代に日本人として生まれてきた意味(真実を知っ て大和魂を取り戻す)
・質疑応答&シェアリングタイム
日時:2014年8月24日 14:00~16:00
場所:びわこ大津館
参加費:3000円
お申し込み・お問い合わせ 070-6547-8170
anandalight☆willcom.com (☆を@に変えてください)
深田まで。
戦後、敗戦国となった日本の戦後教育では、教科書から重要な歴史的事実が抹殺され、本当の歴史は教えられていません。わたしたちが、誇りある日本人としての魂に目覚めるきっかけを、矢加部先生との出会いで感じられると思いました。
今回は、誰でもが参加できる茶話会スタイルで、8月開催という事もあり「日本神道と天皇秘話・終戦秘話」について矢加部先生にお話いただこうと思っています。
【 主 な 内 容】
・ 美しき大和心 (古神道について)
・ 知られざる日本の歴史(終戦の隠された真実)
・日本神道と天皇秘話
・この時代に日本人として生まれてきた意味(真実を知っ て大和魂を取り戻す)
・質疑応答&シェアリングタイム
日時:2014年8月24日 14:00~16:00
場所:びわこ大津館
参加費:3000円
お申し込み・お問い合わせ 070-6547-8170
anandalight☆willcom.com (☆を@に変えてください)
深田まで。
Posted by にこにこmoon at
16:05
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地球暦で「この町の一年を作ろう!」@ももカフェ
2014年07月25日
地球暦で「この町の一年を作ろう!」
ももカフェで行う今回のテーマは高島市です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
地球暦は私たちのいる太陽系の姿を、1兆分の1の縮図で時空間の地図として表したものです。
暦というと日付や数字に意味がある様に思いますが、その本質は自分が生きている位置を宇宙的な視 点で知ることです。
地球は丸く、年・月・日という時間も丸い円で 回っています。
その当たり前の動きを円盤の上で、あらためて眺めてみると、自分の人生も星たちのめぐりと同様に、宇宙の壮大な物語の一部であることが自然と理解できることでしょう。
地球暦の円盤の見方に加えて、ももカフェでは実践的な活用として私たちが住んでい るこの町の一年について考えてみます。
地域の運動会、清掃活動、防災、おまつり、おもちつき、左義長・・・などなど。
支度はいつ、どのようにはじめていこうか。
年を円で捉えるからこそ手立ての仕方やタイミングがつかみやすく、見通しをもって一年の波にのっていける。
年中行事を地球暦にのせると見えてくる、この町のリズム。
ももカフェで行う今回のテーマは高島市です。
2014年 7月 27日 (日)
10:30(受付)11:00 ~ 16:00
ももカフェ:滋賀県高島市安曇川田中484
http://momo-cafe.jimdo.com/
参加費 4,000円 (食事・資料込み)
定員 20名
ご予約 tukitoasobu☆willcom.com(☆を@に)
070-6506-8168(深田麗奈)
※ 参加希望の方は、お電話、またはメールにてご予約下さい。
※ メールでのお申し込みは、お名前、電話番号を明記の上
お知らせ下さい。
※ こちらからの返信を持って、ご予約完了とさせて
いただきます。
ナビゲーター [杉山 開知] Kaichi Sugiyama
太陽系時空間地図 地球暦考案者。静岡在住。半農半暦の生活をしながら2004年から本格的に暦をつくりはじめ、
古代の暦の伝承と天体の関係を学ぶ。
その過程で暦の原型は円盤型の分度器であることに気づき、2007年、太陽系を縮尺した時空間地図を「地球暦」と名 づける。
今、多分野から注目されているキーパーソンの一人。
http://www.heliostera.com/
主催 : 時の祝祭 実行委員会 / 共催 : 太陽系時空間地図 地球暦

ももカフェで行う今回のテーマは高島市です。
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地球暦は私たちのいる太陽系の姿を、1兆分の1の縮図で時空間の地図として表したものです。
暦というと日付や数字に意味がある様に思いますが、その本質は自分が生きている位置を宇宙的な視 点で知ることです。
地球は丸く、年・月・日という時間も丸い円で 回っています。
その当たり前の動きを円盤の上で、あらためて眺めてみると、自分の人生も星たちのめぐりと同様に、宇宙の壮大な物語の一部であることが自然と理解できることでしょう。
地球暦の円盤の見方に加えて、ももカフェでは実践的な活用として私たちが住んでい るこの町の一年について考えてみます。
地域の運動会、清掃活動、防災、おまつり、おもちつき、左義長・・・などなど。
支度はいつ、どのようにはじめていこうか。
年を円で捉えるからこそ手立ての仕方やタイミングがつかみやすく、見通しをもって一年の波にのっていける。
年中行事を地球暦にのせると見えてくる、この町のリズム。
ももカフェで行う今回のテーマは高島市です。
2014年 7月 27日 (日)
10:30(受付)11:00 ~ 16:00
ももカフェ:滋賀県高島市安曇川田中484
http://momo-cafe.jimdo.com/
参加費 4,000円 (食事・資料込み)
定員 20名
ご予約 tukitoasobu☆willcom.com(☆を@に)
070-6506-8168(深田麗奈)
※ 参加希望の方は、お電話、またはメールにてご予約下さい。
※ メールでのお申し込みは、お名前、電話番号を明記の上
お知らせ下さい。
※ こちらからの返信を持って、ご予約完了とさせて
いただきます。
ナビゲーター [杉山 開知] Kaichi Sugiyama
太陽系時空間地図 地球暦考案者。静岡在住。半農半暦の生活をしながら2004年から本格的に暦をつくりはじめ、
古代の暦の伝承と天体の関係を学ぶ。
その過程で暦の原型は円盤型の分度器であることに気づき、2007年、太陽系を縮尺した時空間地図を「地球暦」と名 づける。
今、多分野から注目されているキーパーソンの一人。
http://www.heliostera.com/
主催 : 時の祝祭 実行委員会 / 共催 : 太陽系時空間地図 地球暦

Posted by にこにこmoon at
16:05
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